白黒写真のカラー変換ならサンメディア。神戸の印刷・デザイン会社です。株式会社サンメディア モノクロ写真をカラー変換 神戸サンメディア

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サンメディアは、カタログ・チラシ・ポスターのデザイン印刷、名刺・封筒・各種伝票の印刷など、神戸の印刷・制作デザイン会社です。

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名刺の印刷・デザインを承ります

名刺はビジネスで欠かせない必携ツールですが、会社ごとにいろいろなデザインのものがあって、そこにはその企業らしさが反映されていますよね。
現在では、通販での名刺印刷もありますから、そういうところをお使いの方もおられると思います。かなり安くやっておられるところもあるようです。
もちろん当社でも名刺のデザインから印刷まで承っております。
当社の場合は、基本になるデザインを仕上げて、それをベースにして個人ごとの情報を変更していきますが、データは大切ですので、バックアップをとっています。
また、お客様に応じて、発注ご担当者様の業務効率化や、ミスを無くすため、お客様ごとに「名刺発注書」を作成してお渡しする場合もあります。
このように名刺だけでもきめ細かいサービスをさせて頂くのは、やはりお客様と末永いお取引をさせてほしいからに他なりません。
このようなことは通販の名刺業者様ではなかなかできないことかな、と自負しております。
名刺のデザイン作成や印刷をご検討でしたら、一度、当社までお気軽にご相談下さい。
例えば、一般的な名刺なら街のプリントショップよりも安くお作りできると思います。
※エリアは神戸市内のみ。

名刺のサイズ

名刺のサイズに決まりがあるわけではありませんが、一般的には55mm×91mmが多く使われています。このサイズは、「4号」(東京)とか、「9号」(大阪)などとも呼ばれることもあります。市販の名刺ホルダーの多くは、このサイズの名刺がすっぽり収まるように作られていますから、お渡しする方の利便性を考えるとこのサイズで作っておくのが基本ですね。
敢えてこのサイズ以外の名刺を作られる場合でも、91×55mmサイズのホルダーに収まるようなサイズにしておくほうがいいかもしれません。

名刺の用紙

名刺に使う用紙についても特に決まりがあるわけでもありません。極論を言えば、どんな紙だって名刺にできると言えなくもないのですが、名刺は住所や電話番号、メールアドレスなどは小さい文字サイズのことが多く、しかもそれらの見やすさは不可欠ですから、ちゃんと印刷できないような用紙は避けるほうがいいでしょう。
例えば、和紙やエンボス(凹凸)のある用紙などは印刷に不向きな場合がありますからご注意下さい。
あと、やっぱり薄っぺらい紙というのもあまり使われませんね。手渡す時に名刺がだらりと曲がってしまうというのもちょっとみっともないですよね(苦笑)。やはりそれなりの厚みのある用紙が良いようです。

名刺の特殊印刷

名刺への特殊な印刷で言えば、特色で刷っている名刺を時々見かけますね。蛍光インクでちょっと派手めにデザインしたり。
他には金などの箔押しもよくありますね。新年の挨拶用に、通常の名刺に「謹賀新年」を箔押ししてご挨拶に行くというのもなかなかよろしいのではないでしょうか。
あとは、四隅の角に丸みをもたせて優しい感じにしたり、抜き加工して遊び心を盛り込んでみたり。
また、紙ではなく、アルミ板など紙以外の素材を名刺にしているものもあったりして、名刺は小さな印刷物ですがアイデア次第でオンリーワンの名刺ができますから、「名刺で目立ちたい!」という方はチャレンジしてみてはいかがでしょう。

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